最新のツイート:
"
【Twitter(ツイッター)についての10の思い込みと誤解】
1. Twitterは、Webサイトの1つ
Twitterは確かにhttp://twitter.com/というWebサイトです。しかしそれだけでなく、Twitterを便利に使うためのPC、Mac、iPhoneや携帯電話用の専用アプリや、Web上の関連サービスがあり、TwitterのWeb利用者はユーザー全体の22%に過ぎないと言われています。それが可能なのは、Twitterが外部から利用可能な柔軟なAPIを提供しているからです。そういう点で、ほかのWeb上のネットコミュニティとは異なる、多態的かつ複合的な情報サービスだと言えます。
screenshot_01.jpg
2. Twitterは、簡易ブログ
ユーザー登録して140文字以内で投稿すると、その投稿が逆時系列に並べられ、個々の投稿が独立したURLを持つ記事になります。またURLの形で写真や動画、音声や位置情報なども投稿できます。しかし、個々の投稿はあまりに短く、どんどん流れていってしまうので、Googleの検索でヒットすることもありません。保存性が薄い点でブログ的とは言えないかもしれません。
3. Twitterは、簡易SNS
ユーザーがフォローしあうことでお互いのつぶやきを読み、ダイレクトにメッセージを交わせる、という点がマイミクに似ていて、そういう意味でTwitterはSNS的です。しかし、Twitterでは相手の許可なくフォローして発言を読むことができます。そういう点では各ユーザーはブログ的に独立しているともいえます。
一方通行や片思いでもOKなこのゆるやかな構造によって、Twitterでは人と人のつながりがとても広く、その広大で複雑なネットワークの上を、ときとしてニュースが一瞬で駆け巡ります。
このクチコミの伝播スピードこそ、Twitterの醍醐味のひとつで、従来のブログやSNSと異なる点でしょう。
4. Twitterでは、てんでバラバラに好きなことをつぶやいている
Twitterの楽しさは、言葉のキャッチボールにあります。誰かが投げかけたつぶやきを、誰かがネタとして捕らえて投げ返したり(返信、リプライ)、ほかの人にパス(引用=ReTweet、RTと言われます)したところから、キャッチボールが始まります。返球が1回で終わることもあるし、ときとして大勢が参加する巨大なドッジボール・バトルロワイヤルみたいになることもあります。Twitterでは、とてもゆるやかですが、全員がつながっているのです。
5. Twitterは、ランチ食べに行こうとか、当たり障りのない会話をしている
Twitterでは、ありとあらゆる会話が同時に進行しています。政治の話、テレビやアイドルの話、PCやiPhoneの話、芸術の話、ビジネスの話、エロい話、ちょっといい話、笑える話、etc. どの会話に入っていくかは、あなたがフォローした人たちが紡ぎ出すつぶやきの流れ(これをタイムライン=TLと呼びます)によって変わってきます。
6. Twitterは、普通の人の普通の会話が面白い
Twitterに投稿している大半の人が普通の人です。しかし、面白いのは「昼にカレー食べた」みたいな普通の会話ではなく、ふぁぼったーでふぁぼられているような、ちょっと面白い一言のほうです。ふぁぼったーは、(受け狙いの発言が目立つという点で)ちょっと偏りもありますが、Twitterの面白さを知る道具のひとつとして、たまにチェックしてみるとよいでしょう。
7. Twitterでは、一般人ユーザーが有名人ユーザーに群がっている点ではほかのメディアと同じ
Twitterでも、Webなどと同じように有名人は人気者です。ただ、堀江貴文さんや勝間和代さん、広瀬香美さんらは、ほかの一般ユーザーとも気軽にコミュニケーションしています。
また、ケータイ小説家の内藤みかさんは、Twitter上でTwitter小説というテーマで一種のコラボレーションを始めました。これは新メディアの初期にありがちな現象かもしれませんが、Twitterがフラットなメディアであることを表した現象でもあるとも言えます。
8. Twitterユーザーは、世間一般とは異なるひとたち
世の中には、よくしゃべる人やオピニオンリーダーたちと、その周囲で静かに行動するサイレントマジョリティがいます。それはリアルでもTwitterでも同じです。Twitterで積極的に発言している人を「よくしゃべる人」と思って、そのまわりに多くのマジョリティとしてのフォロワーがいることに気がつけば、「Twitterは特殊な世界」というのは単なる勘違いだと気がつくでしょう。
9. セカンドライフ バブルの次に、Twitterバブルが来た
Twitterをお金儲けのネタにするメディアや企業が次々と現れています。そういう意味ではセカンドライフのときに似ています。ただ、Twitterはセカンドライフに比べるとずっとシンプルで、コンテンツはユーザーの発言だけです。またセカンドライフと異なり、米国などではすでに政府や企業が広報ツールやマーケティング・販促ツールとして使用して実績を上げだしています。セカンドライフブームは数字ばかりのバブルでしたが、Twitterブームには中身があります。
10. Twitterを始めてみたけど、面白さがわからない
まず、フォローを増やしましょう。知り合いや有名人だけでなく、面白い発言をしている人を見つけたら迷わずフォローしましょう。100人フォローすると、それはもうあなた専用のニュースメディアになっているはずです。 次に、人のコメントをRT(引用して転送)しましょう。RTするとき、自分の感想も入れると、それに共感した人がさらにRTやリプライをくれます。自分の発した情報が、Twitterの世界に小さな波紋を描いたとき、本当の面白さがわかってきます。 そのうち、自分の身の回りでネタを探して投稿するようになれば、あなたは立派なツイッタラーです。
Twitterについての10の思い込みと誤解 | Tokyo O life – ずばぴたテック (via hustler4life) (via ak47) (via nyappaweb) (via bardiche-side-b)
2009-07-30
いつものホワイトモカ (Instagramで撮影)
暖かい風が吹いて気持ちがいい夕暮れ (Instagramで撮影)
雲 (Instagramで撮影)
"
ATMから生活費の引き出しをする金額は2,000円などの小額。なくなったらまた並ぶ。こんな人は月にいくらかかっているか把握しにくいです。通帳を記帳しても何列にもなってしまいます。生活費は毎月決めたタイミングで定額を引き出したほうが得策です。また、交通系電子マネーのチャージもちまちまするのでしょっちゅう改札に引っかかる人は要注意
"貯まらん女子の10の傾向:日経ウーマンオンライン【どん底経験FP花輪陽子の「お金に困らないで生きるには」】 (via jesuisunechatte)
(jesuisunechatteから)
こういう感じ…。
ロボットアニメとしてのパトレイバーを自分が好きだったのは、整備班が主題の一つだったから。たとえばガンダムやマクロスを好きになれなかったのはたぶんその違いなのだと思う(攻殻機動隊も整備シーンは出てくるけど、パトレイバーほどには力点を置いてないように見える)。機械は「動くことが当たり前」の状態であるために時に凄まじいまでの整備が要求される。ロボットだけじゃなく、飛行機も車も自転車も。
(naotakeから)
"壁にカカトと背中と頭つけて立つ。その際、腰の辺りに拳かもうちょい狭くでもいいから空ける。
腰椎を自然なsを描きつつも頭はしっかり壁につける。
もちろん背中もつける。
猫背の奴ほどキツイはずだ。
身長高くなった錯覚あるはずだ。呼吸も楽なはず。
呼吸が楽に深く大きくできると、精神もリラックスする。
気持ちも大きくなる。自信がみなぎる。
逆に精神的不安あると猫背になりやすい。呼吸は浅くなり胃腸も弱くなる。
世間的に後ろめたいことはやるなw万病のもと。
これを最低5分。10分やれ。
一日3回やればなおよし。
ちなみにO脚も治る。
病院勤務柔整師より"
猫背などの姿勢が悪い人に効果的な、道具を使わない姿勢改善トレーニング < トレーニング | RapidHack(ラピッドハック) (via usaginobike)
2012-02-12
(via mmtki)
(taku007から)
(出典: tacticalstuff、taku007から)